移動したい節をマウスでクリックしたまま、動かして離すと、その離した場所に移動できます

【DM200】ポメラのアウトライン機能を超える環境を秀丸エディタで!!

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2016/11/22 専用ツールへのリンクを追加。

もしあなたが文筆業を生業にしていたり、SFやミステリーなどの論理的な要素が強い小説など書いているのでしたら、「アウトライン編集」ができる「ポメラDM200」に食指が動いているのではないでしょうか? それと同時に、「アウトライン編集‥‥聞いたことはあるけど、どうやってやればいいの??」と疑問に思っている方は多いのではないでしょうか。

もしあなたが「秀丸エディタ(サイト―企画、http://hide.maruo.co.jp/)」を使用しているのであれば、この記事を読んで当サイトの管理人が作成したファイルを導入することで、簡単にアウトライン編集機能を使用することができます!

筆者はアウトライン編集をよく使っているので、DM200がウルトラヒットしそう。
この記事を読んで設定するとDM200のようなアウトライン編集機能が、カラフルに使えるように!!

 

この記事は3分~5分で読むことができますが、実際に操作しながらお読みになることを推奨しています(その場合10分~30分程度かかります)。

もしも、あなたが今スマートフォンやフィーチャーフォンを使用して閲覧していたり、秀丸エディタをお持ちでない方はこの記事はひとまずブックマークしておいて以下の記事を読むこともお勧めです

待ちに待ったDM200。 http://www.kingjim.co.jp/ より引用。
この記事を閲覧している方は、 KING JIM(http://www.kingjim.co.jp/)の 「デジタルメモ・ポメラ(http://www.kingjim.c

 

 

 

強調ファイルを秀丸に登録しよう!

それではまず強調ファイルのダウンロードページを開き、「ganohr-net.hilight」をダウンロードし、「%AppData%\Hidemaruo\Hidemaru\Setting\」に保存しましょう。

 

 

ダウンロード

以下のページ(当サイト内コンテンツ、新しいウィンドウで開きます)ファイルをダウンロードしてください。

ダウンロードしたファイルの格納先

ダウンロードしたファイルを、以下のフォルダへ格納してください(ダウンロード時に、名前をつけて保存する領域に流し込んで下さい)。

  • %AppData%\Hidemaruo\Hidemaru\Setting\
    ※↑の「%」から「\」までコピーしてください。
    「\」記号は「¥」の半角記号と同一です。

 

 

動作保証

以下の環境で動作することができます。OSはWindows Vista以降としていますが、秀丸エディタのVer8.6以降が動作すれば問題なく使用できるはずです。他のOSやバージョンで使用する場合は、ダウンロードしたファイルの格納先をご自身の環境に合わせて変更してください。個人が無料で作成し、紹介しているコンテンツであるため、ご自身の責任において使用をお願いします

  • 使用可能なOS:Windows Vista、7, 8, 10以降
  • 秀丸エディタのバージョン:8.60以降

 

 

 

 

 

 

ポメラ用のファイルタイプ別の設定を作ろう!

まず秀丸でテキストファイルを作成し保存しよう

それでは、実際に登録作業を行っていきましょう。この作業は本来難しい作業ですが、画像を使って丁寧に説明していきますので、実際に操作しながら行ってくださいね。

まず、秀丸エディタを開きましょう。そして、空のファイルを作成し保存しましょう。

メニューから「ファイル→新規作成」を選びます
メニューから「ファイル→新規作成」を選びます
新規ファイルが作られました
新規ファイルが作られました
メニューから「ファイル→名前を付けて保存」を選びます
メニューから「ファイル→名前を付けて保存」を選びます
①「デスクトップ」を選択→②ファイル名に「test」と入力→③「保存」を押す
①「デスクトップ」を選択→②ファイル名に「test」と入力→③「保存」を押す
保存できました。
保存できました。
 

 

ここからが重要! ファイルタイプ別の設定をしよう

秀丸エディタは、ファイルの種類ごとに設定を行う機能があります。これを「ファイルタイプ別の設定」と呼んでおり、この設定にダウンロードした「ganohr-net.hilight」を適用することが主な作業となります。

ポメラ用の設定を作ろう

それでは、以下の手順通り「ポメラと名付けた設定」を作りましょう。

メニューから「その他→ファイルタイプ別の設定」を選びます
メニューから「その他→ファイルタイプ別の設定」を選びます
開いた「ファイルタイプ別の設定」画面→「設定のリスト」ボタンを押す
開いた「ファイルタイプ別の設定」画面→「設定のリスト」ボタンを押す
開いた「設定のリスト」画面→「新規」ボタンを押す
開いた「設定のリスト」画面→「新規」ボタンを押す
開いた「新規設定」画面→「ポメラ」と入力→「OK」ボタンを押す
開いた「新規設定」画面→「ポメラ」と入力→「OK」ボタンを押す
開いている「設定のリスト」画面→「ポメラ」が追加されたことを確認→「閉じる」ボタンを押す
開いている「設定のリスト」画面→「ポメラ」が追加されたことを確認→「閉じる」ボタンを押す
 

 

 

 

 

テキストファイルにポメラ用の設定を適用しよう

それでは、今作った「ポメラ用の設定」をテキストファイルに適用しましょう。この操作は簡単です。

 

開いている「ファイルタイプ別の設定」画面→「.TXTの設定」をクリック→「ポメラ」を選ぶ
開いている「ファイルタイプ別の設定」画面→「.TXTの設定」をクリック→「ポメラ」を選ぶ

 

 

 

ダウンロードしたファイルの内容をポメラ用の設定に読み込もう!

次に、前節でダウンロードしておいた「ganohr-net.hilight」の内容をポメラ用の設定に読み込んでいきます。

開いている「ファイルタイプ別の設定」画面→「設定の対象」の中にある「デザイン」を選択→「保存/読込」ボタンを押す→「読み込み」ボタンを押す
開いている「ファイルタイプ別の設定」画面→「設定の対象」の中にある「デザイン」を選択→「保存/読込」ボタンを押す→「読み込み」ボタンを押す
開いている「強調表示などの読み込み」画面→「ganohr-net.hilight」をクリック→「全てオン」ボタンを押す
開いている「強調表示などの読み込み」画面→「ganohr-net.hilight」をクリック→「全てオン」ボタンを押す
開いている「強調表示などの読み込み」画面→「OK」ボタンを押す
開いている「強調表示などの読み込み」画面→「OK」ボタンを押す

※ 「画像の中ではganohr.net.hilight」となっていますが、「ganohr-net.hilight」であると読み替えて下さい。

 

 

 

 

 

アウトライン解析の枠を表示させよう

最後に、「アウトライン解析の枠」を表示させましょう。この作業をやらないと、ポメラっぽいアウトライン編集画面になりません。また、せっかくなので折りたたみ機能を簡単に使えるようにしましょう。

開いている「ファイルタイプ別の設定」画面→①「場所の一覧」の「カーソル行」を押す→②「プロパティ」の「下線モード」を押しし「◎」を付ける→③「折りたたみ用の余白」を押す
開いている「ファイルタイプ別の設定」画面→①「場所の一覧」の「カーソル行」を押す→②「プロパティ」の「下線モード」を押しし「◎」を付ける→③「折りたたみ用の余白」を押す
続けて→①「場所の一覧」を下方向へスクロール→②「アウトライン解析の枠」を押してチェックを入れる→③「OK」ボタンを押す
続けて→①「場所の一覧」を下方向へスクロール→②「アウトライン解析の枠」を押してチェックを入れる→③「OK」ボタンを押す
これでアウトライン編集を行うための設定が完了しました
これでアウトライン編集を行うための設定が完了しました
 

 

 

実際にアウトライン編集してみよう

それでは、実際にアウトライン編集をしてみましょう。

以下の内容を秀丸エディタに打ち込んでみて下さい。

.見出し1
ああああ

..見出し内見出し1-1
いいいい

..見出し内見出し1-2
うううう

...見出し内見出し1-2-1
ええええ

.見出し2
おおおお

そうすると、以下のようにアウトラインが解析されて、しかもカラフルに表示されます。

アウトラインが解析されて色付けされる
アウトラインが解析されて色付けされる

 

 

 

 

 

現在編集しているアウトラインが強調表示される

秀丸やポメラDM200のアウトライン編集の利点は、自分が今どこを編集しているのかが簡単に把握できることです。

編集している「節」の見出しは強調表示されます。

今自分がどこを編集しているのか分かりやすい
今自分がどこを編集しているのか分かりやすい

 

 

 

 

 

必要のない節は折りたたんでおける

文章を推敲している際に、推敲の終わった箇所を非表示にしておいたり、長文の編集をしているときに見たい節以外を折りたたんでおくことができます。

[-]を押して、折りたたむことが出来ます
[-]を押して、折りたたむことが出来ます
不要な部分を簡単に折りたたむことが出来るので、長文の編集に役立つ
不要な部分を簡単に折りたたむことが出来るので、長文の編集に役立つ
まとまった節を折りたたむこともできます
まとまった節を折りたたむこともできます
小説執筆時の伏線の回収を行うときに結構重宝します
小説執筆時の伏線の回収を行うときに結構重宝します

 

 

 

 

節単位の移動と編集

アウトライン編集を行えば、簡単に節をひとまとまりとして移動することができます。

最初に見出しを作ってストーリー展開を組み立てるときに重宝します。

移動したい節をマウスでクリックしたまま、動かして離すと、その離した場所に移動できます
移動したい節をマウスでクリックしたまま、動かして離すと、その離した場所に移動できます
簡単に節の内容を移動することが出来ました
簡単に節の内容を移動することが出来ました

 

 

 

 

 

 

 

アウトライン編集のサンプル

では、実際に私が普段行っているブログ記事作成のサンプルをお見せします。

 

サンプル

!当サイトの画像やその他メディア関連の使用方針について

当サイト(https://ganohr.net)、当ドメイン(ganohr.net)では、画像の著作権、及び肖像権に正しく配慮しています。

本記事で、当サイトの画像・及びその他メディアの使用方針を説明します。





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!!画像

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```

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!その他の画像に関して

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!!第三者が著作権を保有している画像
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```
*ゲーム画面やテレビ番組の名称を正確に明示する
*ゲーム画面やテレビ番組の配信元の名称を明示する
*(存在する場合)著作権者の保有するウェブサイトへのリンクを提示する。
```


!!第三者に著作権を譲渡して頂いた画像
当サイトでは、稀に著作権を譲渡して頂いた作品、画像、ファイル等を掲載し使用することがあります。その際は、以下の方針で行いますが、これに関してはコンテンツ毎に独自調整可能な指針にとどまります。

```
*(出来る限り)譲渡して頂いた元権利者の氏名(及びそれに準じるハンドルネーム等)を掲載します。
*(行いません)元権利者の連絡先や、保有するウェブサイト等の情報は掲載しません。
```

元権利者に関する情報は、元権利者以外の人物が検証することは不要なためです。また、当サイトの範疇を超えるため連絡先やウェブサイトの情報は基本的には掲載しません。記事の文脈のなかで、紹介することはありますが、それは絶対ではありませんし、むしろ稀です。

!!第三者と著作権を共有している画像

当サイトでは、稀に著作権を共に有する作品、画像、ファイル等を掲載し使用することがあります。その際は、以下の方針で行いますが、これに関してはコンテンツ毎に独自調整可能な指針にとどまります。

```
*(出来る限り)共有している著作権者の氏名(及びそれに準じるハンドルネーム等)を掲載します。
*(慎重に行う)共有している著作権者の連絡先や、保有するウェブサイト等の情報を掲載します。
```

共同著作物に関して、共同者の情報は、共同者以外の人物が検証することは不要なためです。ただし、当サイトの範疇を超えるため連絡先やウェブサイトの情報ですので、連絡先等の記載は必要性を鑑みて慎重に行います。記事の文脈のなかで、紹介することはありますが、それは絶対ではありませんし頻度は低いと考えて下さい。





!自作画像及び、自作のメディアファイル

当サイトにおいては、上節で示した以外の画像・コンテンツは、全て自作であり、著作権を保有します。

!!著作権者の名称

*「ガノー」
*又は「crewofgarnot」
*又は「garnot1」
*又は「ガンオール」
*又は「ganohr」
*又は「目と耳」
*又は「眼と耳」
*又は「めとみみ」
*又は「メトミミ」

※ 英語やアルファベット表記における、大文字小文字の組み合わせはどのような組み合わせでも構わないものとします
※ 日本語のカタカナやひらがな表記の混在や、半角全角の組み合わせ等は、どのような組み合わせでも構わないものします

!!著作権保有者のドメイン

*ganohr.net

※ このサンプルでは、アウトラインの定義を先頭の「半角ピリオド(.)ではなく、半角エクスクラメーションマーク(!)で表しています」。これは後述しますが、TiddlyWiki形式に対応しているからです。この内容をポメラDM200で使用する場合、DM200本体で「!」を「.」に全置換してみてください。

 

 

解析結果例

サンプルをアウトライン解析してみた結果。全体表示。
サンプルをアウトライン解析してみた結果。全体表示。
サンプルをアウトライン解析してみた結果。編集部を表示。
サンプルをアウトライン解析してみた結果。編集部を表示。

 

このファイルを元に実際に作成した記事

  • こちらから参照できます。
乾電池じゃDM200に充電する用途では使用できない。
2016/12/15 DeNA、WELQ、NAVERまとめ、その他キュレーションサイトの問題に鑑みて、要件を多数更新しました。 2016/10/9 方針策定。 当サ

※基本的に当サイトの記事は、今回紹介しているアウトライン編集を用いて下書きをして、その内容を元に執筆しています。

 

 

 

TiddlyWiki対応のマークダウンである

今回紹介している「ganohr-net.hilight」は、TiddlyWiki(http://tiddlywiki.com/)のマークダウン形式にある程度対応しています。TiddlyWikiでは、アウトラインの定義を先頭の「半角エクスクラメーションマーク(!)」で表します。

このTiddlyWiki形式に、DM200用に昔使われていた階層付テキストファイル形式の「アウトラインの定義を先頭の半角ピリオドで表す」定義を混在させたものが今回紹介しているファイルとなります。

このファイルでは、アウトラインの定義以外にも、以下のような様々な色付けが可能になっています。

 

 

文字単位装飾機能

  • ’’半角のシングルクォーテーション2つで囲んだ箇所”を太字表記する
  • //半角のスラッシュ2つで囲んだ箇所//を斜体表記する
  • __半角のアンダースコア(下線)2つで囲んだ箇所__に下線をつける
  • ``半角のアクサングラーブ(バッククオートとも)2つで囲んだ箇所``を太字且つグレイ背景にする

 

行単位装飾機能

  • #先頭が「#」及び「*」で始まる分を青文字太字表記する(本来は箇条書き表現)
  • :先頭が「:」(半角のコロン)で始まる行を背景薄水色で強調する(本来はインデント表現)
  • ;先頭が「;」(半角のセミコロン)で始まる行を太字赤文字で強調する(本来は見出し表現)

 

画像装飾機能

  • [img[~]]となっている箇所を青文字太字表記する(本来は画像が出る)

 

ブロック単位装飾機能

  • 先頭が「“`」で始まる行に囲まれた範囲を背景薄水色で一括強調する(整形済みテキストを扱う領域)
  • 先頭が「<<<」で始まる行に囲まれた範囲をグレイ背景且つ斜体で一括強調する(引用-blockquoteを扱う領域)

 

その他独自の装飾

  • 意味のある数字と思われる箇所が自動で強調されます。
  • 日付であるとみられる箇所が自動で強調されます。
  • 時刻であるとみられる箇所が自動で強調されます。

 

 

最後に

自分好みの編集環境を作ることは大変です。ましてや、アウトライン編集環境を構築するには、結構深い知識が必要となります。そういったことを行うために、DM200のような専用機を購入することで、これらをカバーすることができます。

もちろん、Windowsノートパソコンを買って秀丸エディターのライセンスを購入しても、2~3万円程度で収まりますので、DM200はやっぱり値が張ると感じる方は多いでしょう。しかし、テキスト編集に使える便利な機能が簡単に使えるように設定されている環境は、それだけで価値があると思います。だって、DM200を買うと、今回解説したアウトライン編集機能は最初から使えるのですから。

 

ただし、やっぱりカラー液晶を使うのならば、アウトラインの色付けやマークダウンへの対応は欲しかったところではあります。

また、もしも秀丸を持っていない方は、当サイトが開発している「Pome – Pomera OPML Converter – ぽん。」を使って、専用のアウトラインエディタと相互運用してみませんか?

待ちに待ったDM200。 http://www.kingjim.co.jp/ より引用。
もしあなたが「秀丸エディタ(サイト―企画、http://hide.maruo.co.jp/)」を用いて執筆作業を行っているのであれば、 以前紹介した以下の記事を参照し
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  • 投稿者:

    Ganohr

    https://twitter.com/garnot1 https://twitter.com/ganohr 私は小学4年からプログラミングを初め、ITエンジニアとしても10年の実績のある個人SEです。ハンドルは「ガノー」で、通常の綴は「Garnot」です。「Ganohr」はガノーという音と、「Gan=ガン(目)、Ohr=オール(耳、ドイツ語)=目と耳」という意味を込めたものです。 目と耳に届く情報を大切にしたい! 目と耳で楽しめるゲームやコンテンツを作りたい、発信したい! そういう思いで当サイトを運営しています。

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