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【DM200】ポメラはテキストだけじゃない!マインドマップも扱えます!

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待ちに待ったDM200。 http://www.kingjim.co.jp/ より引用。
この記事の所要時間: 32

今日2016年10月21日は、ポメラキングジム)の最新機種である「DM200」の発売日です。既にゲットされている方や、私のようにネットショップで注文して、到着を今か今かと待っている方も居るでしょう。

そんな方々の「ドキュメンティング(各種文章化作業)を手助けできたら嬉しいな」という気持ちで開発している、通称「ぽん。(Pome – Pomera OPML Converter – ぽん。)」の最新版を、記念すべき本日にバージョンアップしましたので告知します。

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概要

Pome - Pomera OPML Converter - ぽん。最新版はマインドマップも使えます!

Pome – Pomera OPML Converter – ぽん。最新版はマインドマップも使えます!(クリックして拡大します)

「ぽん。 – Pomera OPML Converter」は、ポメラDM200が対象にしている「階層付テキストファイル形式」をOPML(Outline Processors Markup Language、アウトラインエディタのファイル形式)へ双方向にコンバート(変換)できる、簡単なソフトウェアです。

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また、最新版(ver 0.0.2.0以降)では、FreeMind(フリーマインド、Site)の「mmファイル」の双方向変換もサポートしています。

テキストファイルを「ぽん。」にドラッグ&ドロップするだけでOPMLやmmファイルへコンバートし、反対にOPMLやmmファイルを「ぽん。」にドラッグ&ドロップするだけで、階層付テキストファイル形式へコンバートします。

また、「ぽん。」はアウトラインエディタであるBEITEL(バイト、Site)用に調整されていますが、その他のソフトでも使用できます。

もちろん、「ぽん。」でテキストファイルへコンバートすれば、DM200のみならず、DM100でも扱うことが出来ます(但し、Shift_Jisで保存されたテキストファイルとOPMLに限ります)。

それでは、次ページに使い方や機能の解説、ダウンロードリンクを示します。

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