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げっ…大切なファイルが消えた!でもData Recovery Wizardなら大丈夫!

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この記事の所要時間: 819
この記事はEaseUS(https://jp.easeus.com/)さんから、ソフトウェアのライセンス提供を受けて作成しています。

皆さんこんにちは!

突然ですが、データのバックアップ、取っていますか?

たとえば、

  • ウェブサイトを運営したり
  • 長編の小説を書いていたり
  • 論文などを書いていたり

自身で情報を発信したり、情報をアウトプットしている方は、

バックアップの重要さを理解している

ことでしょう。

たとえば私の場合。

ちょくちょく秀丸エディタ(サイトー企画)をつかっていますが、編集中にファイルを保存すると、自動的に世代バックアップがされるよう設定しています。

それでも、バックアップでは対処できないことがあります。

更新履歴
2017/10/16 本文の配色等を修正
2017/09/25 HTTP→HTTPSへリンク修正。タイトル修正。アウトライン構造修正
2017/02/04 誤表現を修正。一部文体を修正
2017/01/30 文体や文字装飾を変更
2017/01/28 公開

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バックアップでは対処できない困りごと

うわーん。。。今作った画像を誤ってSHIFT+Deleteで削除しちゃったよ。。。この1時間がパーじゃん。。。
うわーん。。。今作った画像を誤ってSHIFT+Deleteで削除しちゃったよ。。。この1時間がパーじゃん。。。

うわーん。。。今作った画像を誤ってSHIFT+Deleteで削除しちゃったよ。。。この1時間がパーじゃん。。。

当サイトでは、ブログの記事に大量の画像をつかっています。

たとえば、以下の記事では18枚もの写真を掲示しています。

【ポメラ】DM200分解。LinuxPCのようなスペックだった
ここに、新型のポメラDM200(キングジム社)があるじゃろ?それにこいつらを用意してゴニョゴニョする。するとこうじゃ!ということで、今回はポメラDM200の分解レビューを行います。更新履歴 2017/10/06 関連記事更新。微修正 2017/09/28 本文微修正。 2017/09/21 アウトライン構造を変更 2017/01/28 関連記事を更新。誤表記を修正 2016/11/29 バッテリー検証結果...

また、以下の記事でも写真3枚とグラフ9枚をつかっています。

【DM200】液晶の輝度が判明!ロウソク3~292本分の明るさだった!
ポメラDM200(キングジム社)の使用時間は、凡そ18時間であると製品マニュアルに謳われています。しかし、バッテリー容量の検証結果や、待機電力や消費電力量の測定結果、キーリピートを用いた連続駆動時間の検証結果からは18時間という数値は見出すことができませんでした。先日、当サイトの管理人と懇意にさせて頂いている某匿名希望の技術者から、「この18時間という使用時間を再現検証できないか」とお話をいただきました。その話の流れで、「バッテリー検証にはJEITA1.0と2.0と...

このように、

一つの記事を書く度に、いろいろな画像がひつようです。

大量の画像を使うため、当サイトの記事作成には結構な時間がかかっています(不意に更新頻度が低いことを言い訳しました…笑)。

さらに言えば、以下の記事では数百枚に及ぶスクリーンショットを撮りながら、記事を作っています。

トーンモバイルはなぜ安い?7つの特徴を解説!1ギガ単価も大公開!
↓ 格安料金がうれしいトーンモバイルの詳細はこちらです ↓みなさんこんにちは! 最近、嬉しいこと続きのガノーです!この記事はありがたいことに「トラフィックゲート」さんがおこなっているキャンペーンに当選し、「TONEモバイル(トーンモバイル)」を3週間近くお借りして、実際に触りながらレビューさせて頂くことができました!そこで今回は、TONEモバイルを実際に契約した人や、今まじめに契約を考えている方の参考になるよう、を解説します!...

このように大量の画像を扱っていると、

数カ月に1回程度の割合で、

誤操作で画像ファイルを消してしまう(ToT)

ことがあります。

ファイルを消したときの一般的な対処方法

Windowsには、ファイルを誤って消しても修復できる機能があります。でも全く役に立たないけどね(笑)。
Windowsには、ファイルを誤って消しても修復できる機能があります。でも全く役に立たないけどね(笑)。

Windowsには、ファイルを誤って消しても修復できる機能があります。でも…あまり役に立たないけどね(笑)。

もしあなたが、

Windows7以降のOSをつかている方なら、復元ポイントという機能を知っているかもしれません。

これは、「フォルダーのプロパティから、以前のバージョンを復元」と選択することで使用できます。

これはその名の通り、ファイルへ変更を加える前の状態に戻したり、ファイルを消しても以前の状態に戻せる

という機能です。

Windows7から搭載されている復元ポイント機能。必要な時のスナップショット(復元できる時点)が的外れなことが多い。そもそも復元できないことも多い。
Windows7から搭載されている復元ポイント機能。必要な時のスナップショット(復元できる時点)が的外れなことが多い。そもそも復元できないことも多い。

Windows7から搭載されている復元ポイント機能。必要な時のスナップショット(復元できる時点)が的外れなことが多い。そもそも復元できないことも多い。

でもこれ。

無いよりはマシなのですが、ほとんど助かったことはありません(笑)。

復元ポイントがつくられるのが、ソフトウェアをインストールした時だとか、とても頻度が少ないからです。
それと関連して、Windows Vista以降では、ファイルやフォルダを定期的にバックアップする機能も標準で搭載されています。

しかし、それも結局は最小でも1日程度しか戻ることができません。

そう。

今やった「ポカ(凡ミス)を取り返せる手段」が普通は存在しない

のです。

そこで、その普通を打破する手段

Data Recovery Wizardの出番です。

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