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レンジ不要のカレーメシがうまい!簡単アレンジも!

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この記事の所要時間: 415
更新履歴
2017/10/06 微修正
2017/09/22 アウトライン構造を変更
2017/05/27 公開

日清のカレーメシ。安くておいしいですよね! 実は、私はこのカレーメシにとてもはまってます。すごくおいしい。今回はこのカレーメシを色々掘り下げて紹介します!

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そもそもカレーメシってなに?

このカレーメシは、もともとは電子レンジで調理するもので、簡単なインスタントカレーのシリーズでした。

それが、電子レンジ不要で、お湯を注ぐタイプのカレーメシが発売されました。

これにより、電子レンジが不要になりました。

カレーメシはお湯を注いで5分後にできあがります。

ただし、実際は食べる前に20秒~30秒くらい中のカレーメシ自体を、スプーンやお箸でぐるぐるとかき混ぜる必要があります。

ちなみに、必要なお湯の量が230mLと少なくてすむため、お湯を沸かす時間もかなり短縮できます。

おいしく食べるために

せっかくお金を出して買っているもの。少しでもおいしく食べたいですよね。

パッケージに「よく混ぜると無駄にウマイぜ!」ある通り、できるだけ長い間かき混ぜた方が、かき混ぜる時間が短いよりとてもおいしくなります。

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また、カレーメシは、お湯の量がとてつもなく大切で、多くても水っぽくなってしまいますし、少なくても旨味よりもエグミが出てしまいます。

というか、ここに書いていることは、全部パッケージに書いてあります(笑)

ですが、カレーメシをおいしく食べるためには、この2つのポイントが絶対です。

カレーメシを美味しく食べる2か条

  • よく混ぜるとウマイ!
  • 水分量をによってウマさが全然違う!

この2点を守れば、簡単に、おいしく頂けるわけです。

しかし、やっぱりカレーメシはインスタントですから、栄養価が気になるところ。

そこで、まずは各種カップカレーメシの栄養成分表と、栄養成分表から分かる欠点を補う超簡単アレンジを紹介します!

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